2024年8月末でフジテレビを退社し、同年10月にPTSDを公表した渡邊渚アナウンサーが20日、SNSを更新し、体調不良で今週は仕事をセーブせざるをえなくなったことを明かした。 「久々に強烈なフラッシュバックを喰らって、発作で心身ボロボロで ...
「パドレス4-5ドジャース」(19日、サンディエゴ) ドジャースの大谷翔平投手(31)がサンディエゴでのパドレス戦に「1番・指名打者」で出場し、二塁打を2本放って6戦連続安打とした。複数安打は4試合連続。打率を・272まで上昇させた。チーム ...
カブスの鈴木誠也外野手(31)はブルワーズ戦に「5番・右翼」で出場し、2安打1打点だった。
日本テレビ系「上田と女が吠える夜」が20日、『健康ガチ勢VS不摂生な女!』をテーマに放送され、王林、佐藤仁美、南果歩らが出演した。 2019年に日テレ「世界の果てまでイッテQ!」の石崎史郎ディレクターと結婚し、4歳の長男の母となったイモトア ...
阪神が今季初のサヨナラ勝ちで連勝。7-7の九回、先頭の森下が劇的な自身初のサヨナラ本塁打を左翼スタンドへ運んだ。 七回表終了時点で0-7。敗戦ムードが濃厚だったが反撃し、七回に4点を返すと、八回に3点を奪って同点とした。
阪神が九回サヨナラ勝ち。7-0から試合をひっくり返す大逆転劇で2連勝とした。 7-7の九回、先頭の森下が11号本塁打を放って試合を決めた。森下のサヨナラ本塁打は自身初。
中日が7-0から追いつかれた。 打線は初回に1点を先制すると、二回には山本の1号3ランで加点。六回には投手のマラーにも来日1号2ランが出るなど七回の攻撃を終えた時点で7-0とリードを広げた。
カーリング女子で2大会連続メダル、ロコ・ソラーレの藤沢五月(34)が元チームメートの石崎琴美さんのインスタグラムに登場。レアな私服姿が反響を呼んだ。 石崎さんは「札幌にきたともだちとでぇーと #さっちゃん#ひさしぶり」とつづり、ピンクのオー ...
元NHKでフリーアナウンサーの中川安奈が18日付で自身のSNSを更新。圧巻のスタイルを披露した。 「ほろ酔い気分での収録 お酒がまわってじわじわテンションが高くなる本並さん、その様子をあたたかく見守る桂里奈さん♥理想のご夫婦すぎる」「大好き ...
「ファーム・西地区、ソフトバンク9-0阪神」(20日、タマホームスタジアム筑後) 阪神は敵地で2試合連続の大敗。12失点を喫した前夜に続き、若鷹の勢いに終始防戦一方だった。3失策の守乱も絡んで大量9失点。打線もわずか5安打無得点に抑え込まれ ...